娘のみーもですが、咽喉の腫れが酷かったようで、水も薬も飲みこめない状態で脱水症状になりかけて救急車を呼び都内の酸素ステーションに入ったのですが、取り合えず、看護師さんたちはたくさんいるという事だったのでこちら側としては安心していました。ま、本人は飲み込みできないほど痛む症状にのたうち回っていたようですが、ワクチンを1回も打ってないのだから仕方ないですよね。と、冷たい母です。
2,3日は苦しんだようですが、それでも回復力は凄くて28日の夕方には酸素ステーションから自宅に送っていただきしばらく自宅療養になりました。それにしても、ちゃんと送ってくれるんですね(専用のタクシーにて)。手厚くてありがたいことです。
そして、31日の昼前にこちらに戻ってきました。まだ咳と痰に悩まされているようですが、完全復活には取り合えず時間はかかりますね。

こんな感じで、大きな赤ちゃんがきております。良くなって本当に良かったです。
鬼怒川に行ったときに行った東照宮で、今年は本厄年だったのだと最後の最後に気づきましたが、これか!っていうくらいのドタバタ劇でしたね。
今年も一年ありがとうございました。
